大問1・問3
問題文・図・選択肢は下の年度対応の公式問題PDFで確認できます。本文の転載やOCRによる未確認の補完はしていません。
物理 › 光学器具 › レンズ・眼・顕微鏡の像
知識のつながり:凸レンズは平行光を集め、凹レンズは広げる。像の上下左右と、物体を動かす方向を分ける。
類題でも使う手順:光の通り道を模式図 → 像ができる位置 → 観察する向き → 動かす方向。
混同しない:円柱レンズは曲面のある方向とない方向が異なる。通常のレンズと同じに扱わない。
教材で補強する見出し:物理 › 光学器具 › レンズ・眼・顕微鏡の像
予習シリーズなどの目次・索引では、この見出しに近い項目を探してください。学年・巻・回・ページは版で変わるため、未照合の番号は付けていません。
理解チェック:下の問題を一つ選び、答えを閉じたまま「どの条件を使うか」「なぜこの手順か」「条件が変わると何が変わるか」を説明しましょう。
集計単位は「出題箇所」です。大問全体・小問・複数小問をまとめた学習カードが混在するため、小問総数や配点ではありません。同じ箇所に複数の知識タグを付けるため、行の合計は重複します。「—」はこの索引に対応箇所がないことを示し、絶対に未出題という意味ではありません。2022〜2025年度は既存教材の設問・単元整理、2026年度は改訂カードとの対応です。分類は学習用で学校公式の分類ではありません。
問題文・図・選択肢は下の年度対応の公式問題PDFで確認できます。本文の転載やOCRによる未確認の補完はしていません。
問いの要約:水晶体が厚く、網膜より手前に像ができる眼を補うレンズを選ぶ。
問いの要約:水入りの円柱形容器越しに数字21を見たとき、容器を縦・横にした像を選ぶ。