共立女子へ分岐
大問前半の回収・形式切替共通型が使えた後、大問前半を確実に取り、一般化や最終設問は後回し。
学校を増やしても迷わないように、共通して効く学習、学校ごとの差分、教材の戻り先を一つの画面でつなぎます。
共立女子と普連土学園を別々に一周すると、同じ基礎を二度勉強します。まず両校へ効く計算・漢字・規則性・比/速さ/図形・本文根拠を卒業し、その後に学校固有形式を1つずつ足します。
共通型が使えた後、大問前半を確実に取り、一般化や最終設問は後回し。
共通型を、初見条件の整理と試験回ごとの解答形式へ転用します。
上から順に実行。塾の宿題が同じテーマなら、その問題をこの量へ数えて二重に追加しません。
共立6/6・普連土16/16
途中式を縦にそろえ、誤りを計算順序・通分・転記に分類
10題中9題を別日に2回
両校の全回で直接得点
翌日に読み書き・意味を逆向きテスト
90%を別日に2回
本人弱点かつ両校の全回級
最初の5項→項番号表→周期の余り→言葉で規則説明
翌日も白紙から表と式を再現
複数大問へ転用できる共通幹
合図→最初の図→式の理由→検算を例題カード化
数字替え3題中3題+別日再現
両校の説明文・文学文に共通
根拠線2本→要素A/B→主語を補って一文
要素欠けなし3題連続
共通型の卒業後にだけ学校固有形式へ転用
共立は大問前半の回収と形式切替、普連土は会話・50問速度・長文記述
各校過去問で同じ型を自力認識
一方だけで解けても転用完成とは言えない
翌日・3日後・7日後にノーヒントで再現
異なる日に両校1題ずつ正解
共立は大問前半の回収と形式切替、普連土は会話・50問速度・長文記述
異なる日に両校1題ずつ正解
棒の長さは各校内の出現割合、太字は実数です。分母が異なるため回数を合算せず、共立は6回、普連土は算数16回・国語12回のまま表示します。
標準小問と各大問の入口を先に取り、一般化・最終設問は基礎が安定してから。
記述型は図・式・理由を残し、50問型は30〜35分の第一周で即答問題を回収。
両校の全回で直接得点。最初に固定すると両校へ即効
予習シリーズの計算例題→毎日10題ではなく、8題+逆算2題を2日連続
食塩水・売買・速さ・図形比へ横展開できる
線分図か面積図を1つ選び、式の意味を口頭説明してから数字替え2題
両校で標準から複合まで使う。型の転用効果が大きい
時間軸→距離差→単位確認の順を白紙再現
全回級。図への書き込みが両校で得点差になる
等しい角・同じ高さ・対応辺を記号化して標準3題
本人弱点かつ両校の全回級。最優先の1テーマ
最初の5項と項番号を別列にし、翌日同じ型を再現
共立では毎回、普連土でも記述型12回中10回。2校へ強く効く
各区間を日本語で説明してから傾き・体積の式へ
両校で使うが、普連土は会話・新定義・配置条件からの規則発見まで要求
共通コア卒業後、小さい場合を全部書く→表→一般化を1題
両校で反復性が高い。図示の基本を共通幹として前半得点を狙う
対応点・半径・弧・通過範囲を描き、標準3題で根拠を説明
本文根拠の共通型を、45分の形式切替と資料の「言える範囲」へ転用。
出来事・解釈・心情をつなぎ、複数根拠を主語のある一文へまとめる。
両校の全回。短い反復で最も安定しやすい
過去問10題→翌日に読み書きを逆向きテスト
説明文・文学文ともに必要。2日午後の速度にも直結
主語・因果・範囲・前後変化の誤り語句へ線を引く
両校で要求。設問文型と根拠要素の再現が得点源
公式解答を要素A/B/結論に分け、本文の根拠線と対応
両校の全回。国語読解の語彙不足も同時に修復
誤答語を例文ごとカード化し、意味→語と語→意味を翌日確認
普連土1日・4日午前は記述量が多く、単語抜き出しだけでは不足
共通の根拠2点型卒業後、主語を補い40〜80字へ伸ばす
共立では読解形式の切替を毎回級で要求
形式別10分ミニ演習を、共通読解が安定してから追加
頻出単元を全部やり直すのではなく、複数の大問へ使い回せる操作を先に固定します。現状は算数の規則性を本人弱点として最優先に置き、計算・比・グラフへ続けます。
計算、漢字、実験正誤、社会漢字。短い再現で失点を止める。
規則性の表、比の共通量、グラフの区間、資料の三段読解。
算数の一般化、複合資料記述などはA問題85%後に着手。
各カードの上から4項目が、今の段階で先に固める知識です。回数は直近6回中の出現数です。
規則性を最優先にしつつ、計算・比・グラフの共通型で大問前半を安定させる。
グラフと実験操作を土台にし、化学の反応前後表へつなげる。
丸暗記を、時代軸・資料の事実・制度比較という三つの判断軸へ変える。
漢字の直接得点を確保し、選択肢と記述を本文根拠で処理する。
濃色は中心テーマ、淡色は問題の一部で使用。色だけでなく科目名と行ラベルでも判別できます。
時間ではなく終了物で管理します。塾宿題が同じ単元なら、その量をここへ数えます。
知識・解法・読み違い・時間・計算・記述に分類。
合図、図表、式の理由、検算を白紙から言えるようにする。
予習シリーズ基本を先にし、必要なときだけSAPIX標準を追加。
異なる日に2回連続正解し、理由説明までできたら卒業。
規則性を最優先にしつつ、計算・比・グラフの共通型で大問前半を安定させる。
点は重ねず、同じマスの中に単元名を直接表示。クリックすると下の対策カードへ移動します。
上から順に着手。塾の宿題が同じ単元なら、その問題をここに数えて追加しません。
第n段までの個数、周期の余り、奇偶で場合分け
最初の5項を書き、項番号と値を別列にする
予習シリーズ 数列・規則性の例題
位置特定と個数問題を各2題正解
計算順序、分数↔小数、共通因数でまとめる合図
毎日8分。途中式を縦にそろえ、逆算は外側から戻す
予習シリーズ 計算・逆算の例題→基本問題
10問中9問、12分以内を2日連続
食塩量=全体×濃度、混合前後で食塩量保存、比は共通量にそろえる
線分図または面積図を必ず1つ描き、式の意味を口頭説明
予習シリーズ 比・割合・食塩水の例題→基本
数字違い3題中3題+元問を翌日正解
傾き=1単位時間の変化量、折れ曲がり=条件変更、横ばい=変化なし
グラフの各区間に日本語で状態を書いてから式にする
水槽・速さ・移動点グラフの例題
未知グラフ3題で区間説明と式が一致
距離=速さ×時間、出会いは距離差、折返しは総移動距離、流水は静水±流速
時間軸を作り、速度変更・停止・折返しで区切る
予習シリーズ 速さ標準例題→SAPIX標準類題2問
区間図を自力作成し標準4題中3題
全体を1、1人1時間量、平均×人数=合計、差で未知数を消す
単位量表を作ってから計算
予習シリーズ 仕事算・平均・つるかめの基本
標準3題を図表から自力立式
同じ高さなら面積比=底辺比、平行線で相似、対角線で面積を分割
等しい角・同じ高さを色ではなく記号で印す
予習シリーズ 相似・面積比の例題
補助線なし標準3題中3題
素因数分解、約数個数、倍数の包除、積に含まれる素因数の個数
数を素因数の指数に翻訳する
予習シリーズ 数の性質の基本→標準
約数・倍数・指数問題を各1題説明付き正解
動く点の半径、弧長、扇形、回転軸からの距離
動く辺の両端と通過範囲を別々に描く
予習シリーズ 回転移動・立体の標準例題
大問前半を2回連続正解
なし。A問題安定後に扱う
現時点では各大問の最初の設問までを優先
過去問の最終設問
A問題85%超え後に着手
答えを覚えるのではなく、問題を見て解法を立ち上げる順番を再現します。
合図:問題の何を見て型を選ぶか
図・表:最初に白紙へ何を描くか
核の式:なぜその式になるか
検算:条件に戻して確かめる
大問構成、深く要求された操作、先に取る場所、後回しを年度別に確認できます。
①計算 ②料金・仕事・食塩水・角度 ③平行線と面積比 ④プール往復 ⑤水槽グラフ ⑥三角数配置
共通量への変換、総移動距離、傾きから断面積、三角数で位置特定
大問1、大問2①〜③、各大問の最初
水槽の置き直し、配置の最終座標
①計算 ②食塩水・角度・人数・貨幣 ③三角形回転 ④移動点面積 ⑤休憩つき旅人算 ⑥2024の約数
回転軌跡、区間ごとの面積、時間式、素因数から約数和
大問1・2、3①、4①
5③、6後半
①計算 ②比変化・円周・数字個数・角度 ③転がる円 ④白黒三角数 ⑤仕切り水槽 ⑥反復濃度
掃過範囲、逆算で段位置、水位の相変化、濃度の等比減少
大問1・2、4①、6①②
3②、5③、6④
①計算 ②集合・利益・食塩水・面積 ③円すい台展開図 ④分数列 ⑤距離グラフ ⑥格子経路の積
弧長一致、包除原理、逆走を含む状態分け、素因数指数で経路分類
大問1・2、3①、4①②、5①
4④、5④、6後半
①計算 ②希釈・間隔・平均・可動域 ③平行線面積比 ④階乗の2の指数 ⑤行列処理 ⑥台形上の移動点
全体量保存、多段相似、倍数個数、流入−処理、面積グラフから辺長逆算
大問1・2①〜③、3①、4①、5前半
4③、6③
①計算 ②流水・食塩水・仕事・角 ③回転体 ④2点移動 ⑤速度変更周回 ⑥重なるタイル
静水±流速、表面積の重複、周期の最小公倍数、位置の余り、奇偶と列番号和
大問1・2、3①、4①②、5①
4③、5③、6後半
グラフと実験操作を土台にし、化学の反応前後表へつなげる。
点は重ねず、同じマスの中に単元名を直接表示。クリックすると下の対策カードへ移動します。
上から順に着手。塾の宿題が同じ単元なら、その問題をここに数えて追加しません。
軸名・単位・原点・通る点・比例区間・限界点
ばね、温度、気体、高度の4型を白紙から描く
6回分の大問1グラフだけを横断演習
4型すべて軸・目盛り・折れ点ミスなし
顕微鏡、気体捕集、加熱、電流計、メスシリンダー、対照実験の安全手順
誤り箇所を直した完全な文を声に出す
予習シリーズ理科 実験器具まとめ+過去問大問1
正誤20文中18文+訂正文
指示薬、発生気体、過不足、反応後に残る物質
反応前・反応・反応後の3列表を作る
予習シリーズ 水溶液・気体・中和
表・グラフ複合3題中3題
てこ・滑車・輪軸、直列並列、電熱、熱膨張、ばね比例
条件を変えたとき増える/減る/同じを理由付きで答える
予習シリーズ 物理4分野の基本例題
比較問題10問中8問+計算2問
器官・酵素・発芽条件・光合成・分類
名称だけでなく『何を何に変えるか』を1文で暗唱
予習シリーズ 生物知識→実験問題
用語9割+理由問題3題
方角、時刻、季節、月の位置、日周運動・年周運動
北極側図と観測者の空を毎回描き分ける
予習シリーズ 天体の基本図
図示5問中4問、説明1問
地層、化石、隆起沈降、飽和水蒸気、植生遷移
写真・地図・グラフから根拠を1つ指差す
予習シリーズ 地学基本+資料問題
資料問題4題中3題
答えを覚えるのではなく、問題を見て解法を立ち上げる順番を再現します。
正しい一文:誤文を完全な文に直す
操作理由:安全・正確・比較のどれか
図表:軸・単位・条件を白紙再現
因果:条件変更で何が増減するか
大問構成、深く要求された操作、先に取る場所、後回しを年度別に確認できます。
①実験正誤・ばねグラフ ②中和 ③野生動物・個体数推定 ④金星 ⑤磁石・電磁石
操作理由、比例表、標本から全体推定、内惑星の位置、巻数・電流・極
大問1、各大問前半
複合計算・全選択
①実験正誤・水素グラフ ②腎臓・背骨 ③熱膨張 ④てんびん ⑤地層・断層
反応限界、器官の機能、バイメタル、モーメント、地層分布から傾き判断
大問1、用語・基本選択
装置応用・地層総合
①正誤・電熱グラフ ②ふりこ ③状態変化・密度 ④高尾山 ⑤森林
水量変更後の傾き、実験誤差、密度で浮沈、露点・標高、植生遷移
大問1、2①②、3①〜③
複合環境記述
①正誤・融解グラフ ②電気回路 ③中和と残留固体 ④豆苗実験 ⑤太陽
相変化の横ばい、直並列比較、表から中和点、対照実験、季節による太陽経路
大問1、2基本、4①②
3後半、5複合
①正誤・ばね ②ダイヤモンド富士 ③発芽重量 ④石灰石と塩酸 ⑤レンズ ⑥圧力・流水
反射像、乾燥重量の因果、反応の過不足、眼の焦点、状態変化・侵食
大問1、3①②、4①〜③
5・6応用
①正誤・高度気温 ②消化 ③滑車輪軸 ④溶解度・ろ過 ⑤月食
酵素の対象、複合機械、再結晶量、粒子径、月食と星空の位置
大問1、2、4①②
3⑤、4後半、5複合
点は重ねず、同じマスの中に単元名を直接表示。クリックすると下の対策カードへ移動します。
上から順に着手。塾の宿題が同じ単元なら、その問題をここに数えて追加しません。
答えを覚えるのではなく、問題を見て解法を立ち上げる順番を再現します。
大問構成、深く要求された操作、先に取る場所、後回しを年度別に確認できます。
①家族年代と通史 ②G7・広島/志摩/名護 ③トルコ・食文化 ④三権分立
年代対応、地形図・雨温図、宗教と農産物、国会・内閣・司法の抑制均衡
基本用語・資料の直接読取
複数資料を使う記述
①貨幣で通史 ②北海道地理 ③エネルギー・ウクライナ ④憲法
テーマ史、漁業変化、円相場と資源、9条・25条・地方自治
人物・制度・地図基本
35字説明・複合統計
①時代横断史 ②山梨・静岡・リニア ③世界の選挙 ④多数決と政治
時系列、地理的理由、人口/面積資料、少数意見と制度
歴史基本、地形図、国名
時事資料の複合判断
①新紙幣と歴史 ②熊本 ③畜産・為替 ④女性・選挙・少子化
人物から時代接続、雨温図、自給率と円相場、権利・制度・統計
漢字用語、地理基本、公民基本
複数表の比較
①兄弟争いで通史 ②長野地理 ③貿易・国際情勢 ④都知事選
人物関係、扇状地・高冷地、時差・貿易表、任期・参政権
通史・地図・制度
最新時事との接続記述
①京都修学旅行と歴史 ②和紙・伝統工業 ③人口 ④SNS規制
寺社と時代、河川・工業、人口ピラミッド、法律成立と権利
寺社人物、地図記号、人口基本
国内外制度比較
漢字の直接得点を確保し、選択肢と記述を本文根拠で処理する。
点は重ねず、同じマスの中に単元名を直接表示。クリックすると下の対策カードへ移動します。
上から順に着手。塾の宿題が同じ単元なら、その問題をここに数えて追加しません。
読み・書き・文中の意味
毎日10分、翌日に逆向きテスト
過去問漢字+漢字教材
40問中36問
主語・因果・範囲・前後変化の4チェック
各選択肢の誤り語句に線を引く
過去問読解
根拠箇所を示して8問中7問
AではなくB、AけれどBから、指定語句、原因→結果
設問の文型を先に写し、本文根拠2点を入れる
過去問記述のみ横断
要素欠けなしを3題連続
漢字7分、残りを文章量で配分、3分残して見直し
大問単位で終了時刻を答案にメモ
2024Aから実戦
全問に到達し空欄ゼロ
慣用句・ことわざ・資料/インタビューの目的
形式別に10分ミニ演習
語句教材+過去問大問2/3
形式別8割
答えを覚えるのではなく、問題を見て解法を立ち上げる順番を再現します。
本文根拠:線を引く
誤り語句:選択肢のどこが違うか
設問の型:原因・対比・変化を判定
記述:根拠2点を指定字数へ入れる
大問構成、深く要求された操作、先に取る場所、後回しを年度別に確認できます。
①漢字 ②色の慣用表現 ③方言評論 ④祖母の物語 ⑤技術評論
語感の差、人物理解、指示語と論旨、40字型記述
漢字・語句・本文根拠が明示された選択
抽象評論の最終記述
①漢字 ②チラシ推敲 ③節分随筆 ④物語 ⑤練習論
目的に合う情報、民俗語彙、人物間距離、仮説と検証の要約
漢字・実用文・抜出
50字記述
①漢字 ②漢字と和語 ③詩 ④バレー小説 ⑤祈りの評論
言葉の対応、比喩、心情変化、合理性と感傷の対比
漢字・語句・根拠選択
抽象語を含む記述
①漢字 ②読書統計 ③詩 ④少年物語 ⑤妖術論
資料から言える範囲、象徴、背景事情、異文化の因果説明
漢字・資料読取・物語基本
二つの立場を比較する記述
①漢字 ②慣用句 ③詩 ④給食と宗教の物語 ⑤料理随筆
慣用表現、詩語、集団と個人、素材・修業・価値観
漢字・語句・心情根拠
指定語を使う40字記述
①漢字 ②インタビュー ③詩 ④失敗と練習 ⑤幸福と技術
質問改善、喪失表現、修正練習、快楽と幸福の因果
漢字・実用文・本文対応
二要素型記述
算数は計算・図形・規則性が全16回。国語は説明文・文学文・漢字10問・語彙/文法を含む5大問が全12回です。共通土台の後、記述型・50問型・長文記述型へ分岐します。
割合ではなく実数の分子/分母を表示。カードを押すと教科別の対策へ移動します。
算数4形式・国語3形式。形式ごとの時間、解答欄、先に取る場所を分けて確認します。
大問6。計算3題→小問→思考型大問
式・考え方を書く欄あり
計算と標準小問を確保し、会話・定義型は小問を順に使う
50問×2点。標準一行題を広範囲から出題
答えのみ。途中式欄なし
難問粘りより、1周目の正確さと飛ばす判断
大問6〜7。計算2〜3題+標準〜応用
式・考え方を書く欄あり
定型問題を先に取り、後半の複合は入口小問まで
大問6。計算3題+説明・規則発見型
式・考え方を書く欄あり
図表へ条件を書き込み、発見した規則を言葉と式で残す
説明文・文学文・漢字10問・語彙/文法を含む5大問
理由・内容説明の記述が多い
設問の要求語を先に囲み、本文根拠を2点つないで一文にする
同じ5大問構成。選択問題の比重が高い
選択中心+短い記述
主語・因果・範囲・前後変化で誤り語句を切る
説明文・文学文・漢字10問・語彙/文法を含む5大問
理由・内容説明の記述が多い
長文記述は要素分解し、抜き出しではなく接続して答える
全回の計算・図形・規則性を軸に、試験回ごとの『記述』と『50問速度』へ分けて仕上げる。
同じ知識でも、途中式を書く回と答えだけの回、長文記述が多い回で練習方法を変えます。
大問6。計算3題→小問→思考型大問
式・考え方を書く欄あり
計算と標準小問を確保し、会話・定義型は小問を順に使う
50問×2点。標準一行題を広範囲から出題
答えのみ。途中式欄なし
難問粘りより、1周目の正確さと飛ばす判断
大問6〜7。計算2〜3題+標準〜応用
式・考え方を書く欄あり
定型問題を先に取り、後半の複合は入口小問まで
大問6。計算3題+説明・規則発見型
式・考え方を書く欄あり
図表へ条件を書き込み、発見した規則を言葉と式で残す
出現数、答案に残すもの、教材、卒業基準を1テーマずつ確認します。
全入試回の直接得点で、1日午後算数の処理速度にも直結
途中式欄のある回は行をそろえ、午後算数は答えだけを素早く転記
計算8題+逆算2題。間違いを計算順序・通分・転記に分類
予習シリーズ 計算・逆算の例題→基本問題
10題中9題を2日連続、途中式の乱れなし
標準一行題と記述型の両方へ転用しやすい数量処理
線分図・面積図・表のどれか1つと、何を全体にしたかを残す
同じ例題を数字替え2題で再現し、式の意味を口頭説明
予習シリーズ 比・割合・食塩水の例題→基本問題
標準3題連続正解+翌日白紙再現
16回中12回。標準一行題からグラフ複合まで反復
時間軸を描き、速さ変更・停止・折返しの区間を分ける
時間軸→式→単位確認の順で標準3題
予習シリーズ 速さの例題→基本。卒業後SAPIX標準2題
区間図を自作し、標準4題中3題
全16回で確認。標準小問から思考型大問まで波及
等しい角・長さ・高さを記号化し、面積や体積の根拠を式に残す
平面2題+立体1題を、補助線の理由まで説明
予習シリーズ 平面図形・相似・立体の例題
標準3題で図の根拠と式を自力再現
全16回で確認。普連土の規則発見型の中心
最初の5項、項番号、周期を表にし、発見した規則を言葉で書く
項番号表→周期の余り→数値替えの順で3題
予習シリーズ 規則性・数の性質の例題→基本
初見の並びで規則説明+数値替え2題正解
午後算数を除く記述型12回中10回で確認
各区間の状態を日本語で書いてから、傾きや体積の式へ移す
水槽グラフ2題。折れ点ごとに状態説明を付ける
予習シリーズ 水量変化・グラフの標準例題
未知グラフ2題で区間説明と式が一致
16回中14回。初見条件の整理力を広く測る
固定した条件と残りの場合を表にし、数え方の根拠を残す
小さい場合を全部書く→規則化→類題1題
予習シリーズ 場合の数の基本→標準
漏れ・重複なしを説明して標準3題中2題
答えではなく、初見の見た目から同じ解法を呼び出す順番を再現します。
合図:どの条件から型を選ぶか
図表:条件をどう可視化するか
式:何を求める式か説明
転用:会話・新定義でも同じ型か
漢字・語彙を固定し、本文根拠2点を選択肢と記述の両方へ使う。午前回は長めの記述へ伸ばす。
同じ知識でも、途中式を書く回と答えだけの回、長文記述が多い回で練習方法を変えます。
説明文・文学文・漢字10問・語彙/文法を含む5大問
理由・内容説明の記述が多い
設問の要求語を先に囲み、本文根拠を2点つないで一文にする
同じ5大問構成。選択問題の比重が高い
選択中心+短い記述
主語・因果・範囲・前後変化で誤り語句を切る
説明文・文学文・漢字10問・語彙/文法を含む5大問
理由・内容説明の記述が多い
長文記述は要素分解し、抜き出しではなく接続して答える
出現数、答案に残すもの、教材、卒業基準を1テーマずつ確認します。
全12回、各10題で合計120題。最も固定しやすい直接得点
とめ・はねよりまず同音異義と送り仮名を確認
過去問10題→翌日に読み書きを逆向きテスト
普連土過去問漢字+手持ち漢字教材
40題中36題を2回
全12回で独立大問または読解内に出題
単語の辞書意味だけでなく、前後の言い換えと主語に合わせる
誤答語を短文ごとカード化し翌日逆向きテスト
語句教材+普連土過去問の語句大問
語句30問中27問+誤答を例文で説明
全12回で説明的文章を1題出題
主語と結論をそろえ、理由は原因→結果の順で一文にする
各段落を15字以内で要約し、接続語に機能を書く
普連土説明文の設問だけを横断
根拠箇所を示して要旨・理由4問中3問
全12回で文学的文章を1題出題
感情語だけで終わらず、きっかけとなる出来事と理由を入れる
前→きっかけ→後の3列表を作り、40〜60字で説明
普連土文学文の心情記述を横断
根拠2点入りの記述を3題連続
全12回で確認。午前回は特に記述量が多い
『なぜなら』の後に根拠A+根拠B+結論を置き、主語を補う
公式解答を要素分解し、本文へ戻って根拠線を2本引く
1日午前・4日午前の記述だけを横断
要素欠けなしを3題連続。表現違いでも意味一致
抜き出し・内容一致・選択判定が全12回で反復
指定条件を先に囲み、選択肢は誤り語句だけを特定
主語・因果・範囲・前後変化の4チェック
2日午後の選択問題+午前回の抜き出し
根拠行を示して8問中7問
模範解答の文章ではなく、根拠要素を選び一文へ組み立てる順番を再現します。
条件:字数・文末・範囲を囲む
根拠:本文へ線を2本引く
要素:A・B・結論に分ける
一文:主語を補って接続する
基本例題を丸ごと使う方針は有効です。ただし答えや数字ではなく、合図 → 図・表 → 式の理由 → 検算 → 両校で転用を再現できる状態を目指します。共立女子と普連土学園で重なる型を先に作ります。
同じ単元を複数教材で大量に解くより、予習シリーズの1例題を完全再現し、基本問題で確認してからSAPIXへ進みます。最後に両校の同テーマを1題ずつ解きます。
例題は解説を読んで終わりにせず、閉じて白紙再現。基本問題は同じ型を自分で選べるかの確認に使います。
予習シリーズで作った型が、見た目の違う問題でも使えるかを確認します。難問・発展は今は後回しです。
グラフの区間、回転の図示、最終設問の入口へ型を転用。まず大問前半を取る。
会話・新定義の見た目、50問の速度、記述欄へ同じ型を転用する。
暗唱は文章の丸暗記ではありません。自力で解法を組み立てる順序を、声・白紙・類題で確認します。
問題文のどの言葉・数・図を見て、この解法を選ぶか言う。
解説を閉じ、線分図・面積図・表・式の最初だけを白紙に再現する。
式を読み上げるのではなく、『なぜこの式になるか』を一文で説明する。
単位、大小、元の条件への当てはめで、答えが妥当か確かめる。
数値や聞き方を変えた類題を、同じ型だと見抜いて自力で解く。
解説を読んだ直後に閉じ、白紙から一度再現
合図だけ見て、図・式・理由を再現
数値替え1題をノーヒントで解く
共立・普連土の似た問題を1題ずつ解いて転用確認
説明できなければ失敗扱いにせず、「まだ自動化の途中」として例題の該当箇所へ戻ります。
4つ未達ならSAPIXへ進まず、同じ例題を短く再テストします。
共立女子4科の既存プランを土台にしています。算数・国語の例題は両校共通幹として扱い、Day 14の後に普連土の同テーマ1題で転用確認します。塾がある日は1日分を2日に分けても構いません。
共通幹 算数の計算・比・速さ・図形・規則性、国語の根拠型を両校へ使える状態にする。
共立4科 理科・社会を含む既存の優先順はそのまま残す。
普連土 理科・社会は未分析。算数・国語のみ、同テーマの過去問で再試験する。
宿題をこのDayの問題数へ数える。二重に追加しない。
その日は「暗唱・図表再現」だけ行い、問題演習は翌日に送る。
教材レベルを例題・基本へ1段戻す。時間追加で押し切らない。
「なぜこの単元を勉強するのか」を学校・年度・試験形式へ戻って確認します。分母と分析対象を混ぜずに表示します。
24教科試験、72 PDF。問題・解答用紙・模範解答を大問単位で分類。
28試験、56 PDF。算数・国語の問題と解答を試験形式・知識操作で分類。理科・社会は未分析。
教科または語句で絞り込み、各年度の大問構成と先に取る場所を確認できます。
24件を表示
①計算 ②料金・仕事・食塩水・角度 ③平行線と面積比 ④プール往復 ⑤水槽グラフ ⑥三角数配置
共通量への変換、総移動距離、傾きから断面積、三角数で位置特定
大問1、大問2①〜③、各大問の最初
水槽の置き直し、配置の最終座標
①計算 ②食塩水・角度・人数・貨幣 ③三角形回転 ④移動点面積 ⑤休憩つき旅人算 ⑥2024の約数
回転軌跡、区間ごとの面積、時間式、素因数から約数和
大問1・2、3①、4①
5③、6後半
①計算 ②比変化・円周・数字個数・角度 ③転がる円 ④白黒三角数 ⑤仕切り水槽 ⑥反復濃度
掃過範囲、逆算で段位置、水位の相変化、濃度の等比減少
大問1・2、4①、6①②
3②、5③、6④
①計算 ②集合・利益・食塩水・面積 ③円すい台展開図 ④分数列 ⑤距離グラフ ⑥格子経路の積
弧長一致、包除原理、逆走を含む状態分け、素因数指数で経路分類
大問1・2、3①、4①②、5①
4④、5④、6後半
①計算 ②希釈・間隔・平均・可動域 ③平行線面積比 ④階乗の2の指数 ⑤行列処理 ⑥台形上の移動点
全体量保存、多段相似、倍数個数、流入−処理、面積グラフから辺長逆算
大問1・2①〜③、3①、4①、5前半
4③、6③
①計算 ②流水・食塩水・仕事・角 ③回転体 ④2点移動 ⑤速度変更周回 ⑥重なるタイル
静水±流速、表面積の重複、周期の最小公倍数、位置の余り、奇偶と列番号和
大問1・2、3①、4①②、5①
4③、5③、6後半
①実験正誤・ばねグラフ ②中和 ③野生動物・個体数推定 ④金星 ⑤磁石・電磁石
操作理由、比例表、標本から全体推定、内惑星の位置、巻数・電流・極
大問1、各大問前半
複合計算・全選択
①実験正誤・水素グラフ ②腎臓・背骨 ③熱膨張 ④てんびん ⑤地層・断層
反応限界、器官の機能、バイメタル、モーメント、地層分布から傾き判断
大問1、用語・基本選択
装置応用・地層総合
①正誤・電熱グラフ ②ふりこ ③状態変化・密度 ④高尾山 ⑤森林
水量変更後の傾き、実験誤差、密度で浮沈、露点・標高、植生遷移
大問1、2①②、3①〜③
複合環境記述
①正誤・融解グラフ ②電気回路 ③中和と残留固体 ④豆苗実験 ⑤太陽
相変化の横ばい、直並列比較、表から中和点、対照実験、季節による太陽経路
大問1、2基本、4①②
3後半、5複合
①正誤・ばね ②ダイヤモンド富士 ③発芽重量 ④石灰石と塩酸 ⑤レンズ ⑥圧力・流水
反射像、乾燥重量の因果、反応の過不足、眼の焦点、状態変化・侵食
大問1、3①②、4①〜③
5・6応用
①正誤・高度気温 ②消化 ③滑車輪軸 ④溶解度・ろ過 ⑤月食
酵素の対象、複合機械、再結晶量、粒子径、月食と星空の位置
大問1、2、4①②
3⑤、4後半、5複合
①家族年代と通史 ②G7・広島/志摩/名護 ③トルコ・食文化 ④三権分立
年代対応、地形図・雨温図、宗教と農産物、国会・内閣・司法の抑制均衡
基本用語・資料の直接読取
複数資料を使う記述
①貨幣で通史 ②北海道地理 ③エネルギー・ウクライナ ④憲法
テーマ史、漁業変化、円相場と資源、9条・25条・地方自治
人物・制度・地図基本
35字説明・複合統計
①時代横断史 ②山梨・静岡・リニア ③世界の選挙 ④多数決と政治
時系列、地理的理由、人口/面積資料、少数意見と制度
歴史基本、地形図、国名
時事資料の複合判断
①新紙幣と歴史 ②熊本 ③畜産・為替 ④女性・選挙・少子化
人物から時代接続、雨温図、自給率と円相場、権利・制度・統計
漢字用語、地理基本、公民基本
複数表の比較
①兄弟争いで通史 ②長野地理 ③貿易・国際情勢 ④都知事選
人物関係、扇状地・高冷地、時差・貿易表、任期・参政権
通史・地図・制度
最新時事との接続記述
①京都修学旅行と歴史 ②和紙・伝統工業 ③人口 ④SNS規制
寺社と時代、河川・工業、人口ピラミッド、法律成立と権利
寺社人物、地図記号、人口基本
国内外制度比較
①漢字 ②色の慣用表現 ③方言評論 ④祖母の物語 ⑤技術評論
語感の差、人物理解、指示語と論旨、40字型記述
漢字・語句・本文根拠が明示された選択
抽象評論の最終記述
①漢字 ②チラシ推敲 ③節分随筆 ④物語 ⑤練習論
目的に合う情報、民俗語彙、人物間距離、仮説と検証の要約
漢字・実用文・抜出
50字記述
①漢字 ②漢字と和語 ③詩 ④バレー小説 ⑤祈りの評論
言葉の対応、比喩、心情変化、合理性と感傷の対比
漢字・語句・根拠選択
抽象語を含む記述
①漢字 ②読書統計 ③詩 ④少年物語 ⑤妖術論
資料から言える範囲、象徴、背景事情、異文化の因果説明
漢字・資料読取・物語基本
二つの立場を比較する記述
①漢字 ②慣用句 ③詩 ④給食と宗教の物語 ⑤料理随筆
慣用表現、詩語、集団と個人、素材・修業・価値観
漢字・語句・心情根拠
指定語を使う40字記述
①漢字 ②インタビュー ③詩 ④失敗と練習 ⑤幸福と技術
質問改善、喪失表現、修正練習、快楽と幸福の因果
漢字・実用文・本文対応
二要素型記述
詳細な知識ポイントは「学校別 → 普連土学園 → 算数/国語」に分子・分母つきで掲載しています。
大問6。計算3題→小問→思考型大問
式・考え方を書く欄あり
計算と標準小問を確保し、会話・定義型は小問を順に使う
50問×2点。標準一行題を広範囲から出題
答えのみ。途中式欄なし
難問粘りより、1周目の正確さと飛ばす判断
大問6〜7。計算2〜3題+標準〜応用
式・考え方を書く欄あり
定型問題を先に取り、後半の複合は入口小問まで
大問6。計算3題+説明・規則発見型
式・考え方を書く欄あり
図表へ条件を書き込み、発見した規則を言葉と式で残す
説明文・文学文・漢字10問・語彙/文法を含む5大問
理由・内容説明の記述が多い
設問の要求語を先に囲み、本文根拠を2点つないで一文にする
同じ5大問構成。選択問題の比重が高い
選択中心+短い記述
主語・因果・範囲・前後変化で誤り語句を切る
説明文・文学文・漢字10問・語彙/文法を含む5大問
理由・内容説明の記述が多い
長文記述は要素分解し、抜き出しではなく接続して答える
「先に取る」は現状の得点確保向け、「後回し」は基礎が安定してから扱う場所です。配点表と本人答案が未入力のため、合格可能性や個人の正答率を示すものではありません。